会社沿革

1974年(昭和49年)4月
株式会社日本交通公社(現:株式会社ジェイティービー)全額出資により、中国ターミナルサービス株式会社を広島市上幟町3番26号に資本金3千万円にて設立

全日本空輸株式会社と広島地区総代理店契約を締結。
広島空港内に航空機発着に伴う地上サービス業務を行う航空営業所を設置。
広島市上幟町に航空券の発売拠点としての航空センターを設置。

1975年(昭和50年)1月
旅行業登録(広島県知事登録国内旅行業第93号)
1975年(昭和50年)8月
国鉄広島鉄道管理局から営業権許可を取得し、宮島口駅構内うどん店の営業を開始
1993年(平成5年)10月
広島空港の移転に伴い、空港営業所も広島市西区観音新町から広島県豊田郡本郷町(現:三原市本郷町)に移転
1998年(平成10年)10月
本社及び旅行部(CTSトラベルセンター)が広島市中区上幟町から広島市中区胡町に移転
2002年(平成14年)6月
空港周辺事業の拡大のため、本郷町広島空港内に空港事業部を新設し株式会社JSPから空港斡旋業務を譲受
2002年(平成14年)10月
釜関フェリーが釜山〜広島間就航。旅客代理店を受託し、船舶事業部出島営業所を開設
2005年(平成17年)9月
釜関フェリーが釜山〜広島航路を中止し、船舶事業部出島営業所を閉鎖
2006年(平成18年)3月
空港事業部の事業として、広島空港1階到着ロビー内にコンビニ店(サンクス空港店)を開業
2006年(平成18年)7月
本社を広島市中区胡町4番24号から広島市中区胡町4番21号に移転
2007年(平成19年)5月
料飲事業部(JR宮島口駅構内うどん店)廃止
2008年(平成20年)4月
全日本空輸株式会社と従来の空港系総代理店契約に加え、市内系総代理店契約を締結
2008年(平成20年)8月
本社及び旅行事業部(ANA・CTSトラベルセンター)移転

旅行事業部(ANA・CTSトラベルセンター)が広島市中区胡町4番24号から本社が入居している広島市中区胡町4番21号の1階に移転。
本社も同ビル8階から1階に移り、旅行事業と同じフロアーとなる。
旅行事業部(ANA・CTSトラベルセンター)は、ANA旅行商品を中心に取扱う「ANAセールスパートナー店」として新店舗オープン。

2010年(平成22年)4月
TPI事業部の開設
2010年(平成22年)4月
旅行事業部において、旅行会社に対してANA商品の提携販売業務を開始
2015年(平成27年)2月
旅行業登録の変更(第2種登録から第1種登録へ)観光庁長官登録旅行業第1986号
2015年(平成27年)2月
日本旅行業協会(JATA)正会員入会
2017年(平成29年)2月
広島空港1階コンビニ店 サンクスからファミリーマートへ変更
2017年(平成29年)4月
株式会社トラベルプラザインターナショナルの全国組織の再編に伴い、TPI事業部が分離
2017年(平成29年)10月
本社を広島市中区胡町4番21号から広島市中区基町11番13号へ移転
2017年(平成29年)10月
部署名の変更 総務部→企画総務部、旅行事業部→ASP事業部